弁護士 吉岡 和紀

取扱業務
- 遺産相続
- 離婚・男女問題
- 犯罪・刑事事件
- 交通事故
- 借金・債務整理
- 債権回収
- 詐欺・消費者問題
- 労働問題
- インターネット問題
学歴
- 平成10年 東京大学法学部 卒業
- 平成11年 司法試験合格
- 平成12年 司法研修所入所(54期)
- 平成13年 弁護士登録(神奈川県弁護士会)
弁護士からのメッセージ
離婚や男女問題において「不貞」が問題となる場面は多いですが,不貞の事実も「立証」が出来なければ「絵に描いた餅」であり,裁判は勿論,事前交渉の場でも有力なカードたり得ません。それだけに「不貞立証」の中核を担う探偵社をどのように選ぶかは,極めて重要な問題です。 「安かろう,悪かろう」では意味がありません。 他方, 「いくらいい証拠を得られても,そのために要した費用がそれで勝ち取れるであろう慰謝料を上回っていては」意味がありません。 「高くて,中身が悪かった」などは論外です。 要は「費用対効果のバランス」こそ重要なのですが,あい探偵は「価値の高い証拠の収集調査能力」を大前提として,そこに至る費用が適正であり,それこそが私が同社を推奨する理由です。 その仕組みを支えるのが,①調査のタイミングを絞る一方で,その集中したタイミングにおける調査時間は「あえて絞らず」ターゲットの24時間単位の行動を追尾する調査方針と②出来上がった調査結果について,弁護士の目を通して証拠価値を吟味した上,「証拠価値あり」と判断された報告だけが「成功」事例として報酬支払対象となる成功報酬制度です。 ①により不貞現場を押さえることが出来る蓋然性がより高められるとともに,集中した調査により結果的に費用も抑えられる可能性がある上,②により不貞調査を実施する目的に則した適正な費用負担が実現できることになります。 あい探偵のこうした調査方針に基づく調査結果は,「とにかく裁判で使える証拠が欲しい」という弁護士のニーズにも合致し,それが依頼者の皆様の利益にも適うと言えます。 もし「どの探偵社に相談すれば分からない」と迷われている方がいらっしゃれば,ぜひあい探偵に一度ご相談されることをお勧めします。
