弁護士 岩﨑 孝太郎


重点取扱業務
- 不動産取引一般
- 借地・借家
- 労働事件(使用者側)
- 労災事故
取扱分野
- 借地・借家
- 交通事故
- 遺言・相続
- 少年事件
- 民事介入暴力
- 会社法一般(株主総会・企業の社会的責任(CSR)・その他会社経営一般)
- 事業承継
- 契約法・商取引
- 債権保全・債権回収
- 労働事件(使用者側)
- 労災事故
- セクハラ・パワハラ
学歴
- 2006年 東京大学 教育学部卒業
- 2008年 首都大学東京 法科大学院卒業
弁護士からのメッセージ
不貞行為の有無が裁判で争われた場合、不貞行為の存在を主張する方が立証責任を負い、そのための証拠を提出しなければなりません。 証拠を提出できなければ、裁判上は不貞行為はなかったものと扱われてしまうのです。 すなわち、いかに優れた証拠を集めるかが、裁判の帰趨を決するのです。 あい探偵事務所は、出来上がった調査報告書が裁判において確実な証拠となるか、常に複数の弁護士に吟味させています。 それゆえ、裁判を熟知する弁護士のチェックを日々受けることで、調査員も裁判で求められるポイントを知悉しています。 このシステムを構築できていることこそが、あい探偵事務所の最大の強みであり、裁判を担当する弁護士も安心して推薦できるのだと思います。
解決事例
依頼者: 女性・東京都世田谷区在住
依頼種別: 浮気調査(夫の不貞行為・別居中)
調査結果: 証拠取得成功(対2との接触・行動を確認・撮影)
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